本格的な陶芸工房に負けない施設や道具が揃っています

灯油窯

釉薬を使った本焼き、まき窯に入れる前の素焼きもOKです。使い方や、この灯油窯の特徴はベテランの 会員が指導します。

自作湯飲みの写真

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3台の電動ろくろ

会員の多くは自宅に工房を所有しているので、ゆとりの台数です。使いたいときはいつでも使える状況です。  

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8種類の釉薬

まき窯は、炎と伴に舞う灰をかぶるために浮き出る自然の焼き模様を楽しむこと等 から、基本は釉薬を使いません。また、二昼夜の焼成中に酸化と還元の状態を 経るため、灯油窯等で期待する釉薬の発色しないことが予測されます。

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ゆとりの作業台、製作中の保管棚

作業台は工房に2つ、まき窯近くに1つ有ります。また、窯に入れるための準備の済んだ素焼きの器を保管する棚 は、工房横に約10段あります。

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